東京書籍 040 英語Ⅱ PROMINENCE Lesson 4
Lesson 4 Me, Quit? Never
第4課 『ソウル・サーファー』より
P.48
【Take a Guess!】
1. ベサニーに何が起きましたか?
2. 彼女はサーフィンをあきらめましたか?
Bethany 〔固有名詞〕 ベサニー
surfing 〔名詞〕 サーフィン
それは文字通り突然やってきた。それは金曜日の朝、ハロウィーンだった。
literally 〔副詞〕 文字通り
out of the blue 〔熟語〕 突然に
前兆は全く何もなかった。水は澄んで、穏やかだった。
calm 〔形容詞〕 穏やかな
私はとてもリラックスした気分だった。
quite 〔副詞〕 とても
【文章構造:S+V(V=be動詞以外)+C(C=過去分詞・形容詞化した過去分詞)】
過去分詞が補語になって主語の状態を説明する表現
I (S) was feeling (V) quite relaxed.(C)基本的には第2文型規則を守っているので、〔S=C〕の法則で理解できる。
今回は、「I」が「relaxed」の状態であることを(I=relaxed)感じている(「be feeling」)と理解する
波は小さく、私は右手をボードの先端に乗せ、左手を冷たい水の中に入れ、波と共に進んでいた。
roll 〔動詞〕 進む
board 〔名詞〕 ボード
突然ちらっとグレーが目に入ったとき、私は「早く波が来たらいいのに」と考えていたことを覚えている。
remember doing 〔熟語〕 ~したことを覚えている
surf 〔名詞〕 波
gray 〔名詞〕 グレー、灰色
【POINT】
I remembered thinking, “……“….
〔remember+動詞ing形〕で、「~を覚えている」となる。
「動詞ing」の部分は、時制が分からなくなっているが、「覚えている内容」にあたるので、過去もしくはそれ以前であることが多い。
2秒で終わった。私の周りの水が血で鮮やかな赤になったのを目にしたことを私は覚えている。
私は腕がほとんど肩までなくなったのを目にした。
shoulder 〔名詞〕 肩
私の反応はとてもドライで、コントロールされていたと友人のアラナは私に言った。
reaction 〔名詞〕 反応
Alana 〔固有名詞〕 アラナ
matter-of-fact 〔形容詞〕 ドライで
まだパニックを起こしていない大きな声で、私はただ言った。
panicked 〔形容詞〕 パニックを起こして
voice 〔名詞〕 声
「たった今サメに襲われたの。」
attack 〔動詞〕 襲う
そして片腕で水をかき、私は移動し始めた。
paddle 〔動詞〕 水をかく
岸が遠いということは分かっていたが、私の頭の中で1つの考えが何度も何度も繰り返された。
shore 〔名詞〕 岸
repeat 〔動詞〕 繰り返す
「ビーチへ辿り着け。ビーチへ辿り着け。」
〔訳〕
1. 彼の事故の知らせは突然やって来た。
7. 私はテレビで一度彼女を見たことを覚えている。
G40
そのホテルは春が来るまで閉まったままだ。
〔問題文訳・解答例・解答訳〕
【Q1】
ベサニーはいつサメに襲われたのですか?
She got attacked by a shark on Friday morning, Halloween.
彼女はハロウィーンの金曜日の朝にサメに襲われた。
【Q2】
彼女はパニックを起こしましたか?
No, she did not.
いいえ、起こさなかった。
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パート2以降載せてくださいm(__)m
残念ながらUPする予定はございません。全訳は販売のみでのご提供とさせて頂いております。