Archive Page 3

PRO-VISIONⅠLESSON 3

7 月 10th, 2008 by admin

桐原書店 066 Pro-Vision Lessen 3
Anime, the Japanese Way
(アニメ、日本の手法)

P.29

READ and THINK

2003年、宮崎駿のアニメ映画、『神隠し(千と千尋の神隠し)』がアカデミー賞を受賞した。

これは、日本のアニメーションである、”アニメ”が文化的な製品として世界的に成功していることを私たちに示した。

今、世界中の人々がそれを楽しんでいる。

日本は劇場用アニメだけでなく、テレビアニメでも有名である。

[…内容をPDFで見る]

PRO-VISIONⅠLESSON 2

7 月 10th, 2008 by admin

桐原書店 066 Pro-Vision Lessen 2
A Small Bean Goes a Long Way
(小さな豆粒が大きな影響を与える)

P.17

Read and Think

〔キム〕

私はベトナムの9歳の女の子です。

私には父の記憶がないということは悲しいです。

父は私が生まれる8ヶ月前に亡くなりました。

4月上旬のある日曜日、とても冷たい風が外で空き缶を転がしていました。

[…内容をPDFで見る]

PRO-VISIONⅠLESSON 1

7 月 10th, 2008 by admin

桐原書店 066 Pro-Vision Lessen 1
Imagine the World of Imagine
(「イマジン」の世界を想像しよう)

P.7

Read and Think

親愛なるジョンへ、

あなたは私が生まれる前に亡くなってしまいましたが、今私はあなたにお手紙を書きたいと思います。

昨年の夏、私は広島へ行きました。

そこへ行く前は、私は戦争にも広島の歴史にもそれほど興味がありませんでした。

広島を訪れた時、私はその歴史の多くを学びました。

あの経験は、私を変えました。

[…内容をPDFで見る]

CROWNⅡREAEDING 2

7 月 10th, 2008 by admin

三省堂 043 英語Ⅱ CROWN
Reading 2 Hearts and Hands
読み物 2 心と手

P.165

デンバーでは多くの旅行者たちが東へ向かう急行列車に乗る。

1つの車両には美しい洋服を来たとてもかわいい若い女性が座っていた。

彼女は裕福な人の物腰をしていて、旅行慣れしているように見えた。
Continue reading ‘CROWNⅡREAEDING 2′

CROWNⅡREADING 1

7 月 10th, 2008 by admin

三省堂 英語Ⅱ 043 CROWN
READING 1 The Bike
自転車

P.75

お父さんは僕に自転車を買いたくなかった。

子供たちはとても軽率で怪我をするのだと彼はいつも言っていた。

僕はいつも気をつけるからといつもお父さんに言っていた。

それから僕は泣いた。

それから僕は家出をすると言った。 Continue reading ‘CROWNⅡREADING 1′

CROWNⅡOPTIONAL LESSON

7 月 10th, 2008 by admin

三省堂 043 英語Ⅱ CROWN
Optional Lesson The Sound of Silence?
補助的な読み物 沈黙の音?

P.174

単語とそれらが表すものには自然な関係があるのだろうか?

英語を話す人は、馬をhorseと呼ぶ。

なぜなら、それが正しく聞こえるからだ。

しかし、日本語を話す人にとっては、その同じ動物は馬と呼ばれる。

ドイツ語ではPferdである。イタリア語ではcavalloである。
Continue reading ‘CROWNⅡOPTIONAL LESSON’

CROWNⅡLESSON 10

7 月 10th, 2008 by admin

三省堂 043 英語Ⅱ CROWN
Lesson 10 Don’t Count Me Out
第10課 仲間はずれにしないで

挑戦するということは、人生を面白くするものであり、それを乗り越えることで、人生を有意義なものにする。

-ジョシュア・J・マリーン
P.149

 あなたがこれまでに走った最長のレースは何だろうか?5キロ走だろうか?10キロ走だろうか?フルマラソンだろう
か?トライアスロンを試したことはあるだろうか?水泳2.4マイル、自転車112マイル、それから26.2マイルのフルマラソンを走る「鉄人」レースはどうだろうか?
 リック・ホイトは全てのそれらのレースに、何度も参戦している。そんなに驚くことではないって?そう、リック・ホイトには重い障害があるのである。彼は歩くことも、話すこともできない。どのようにして彼はレースに参加するのか?”チーム・ホイト”について読んでほしい。

 ディックとリック・ホイトは、ほとんど連続してマラソンのレースで一緒に競うマサチューセッツ州出身の父と息子のチームである。

そして、マラソンに参加していないときは、彼らはトライアスロンに参加している。

彼らは鉄人レースを6回も完走したことがある。 Continue reading ‘CROWNⅡLESSON 10′

CROWNⅡLESSON 9

7 月 10th, 2008 by admin

三省堂 043 英語Ⅱ CROWN
Lesson 9  Why Symmetry?
第9課  なぜ対称なのか?

トラだ、トラだ!明るく燃えている
夜の森の中
死のない、どのような手か目が
汝の恐れおののいたシンメトリーを形作れる/火を付けられるのだろうか?

ウィリアム・ブレイク
P.134

もしかしたら、他の惑星には生命が存在するかもしれない。

ジュンの学校の科学クラブは、他の惑星の生物がどのような見た目をしているかということについて話し合っている。

それらには腕、脚、そして顔があるのだろうか?

ジュンは、リサーチをしてみることにした。

これは、彼が発見したことである。 Continue reading ‘CROWNⅡLESSON 9′

CROWNⅡLESSON 8

7 月 10th, 2008 by admin

三省堂 043 英語Ⅱ CROWN
Lesson 8  Zero Landmines
第8課  ゼロ・ランドマインズ

方法の完璧さと終わりでの混乱が私たちの時代を特徴付けているように思われる。

アルバート・アインシュタイン
P.116

アメリカのテレビのトークショーのホストであるロケッツ・レッドグレアーは、日本人の音楽家の坂本龍一と話をしていて、坂本は「ゼロ・ランドマイン」というCDを作成した。

P.117

(アフリカの景色を遠くから写した映像 ; 子供の声が聞こえる)

「私は、母と一緒に叔母の家へ向かいました。

途中の農場を通ったとき、私はクモの巣に触ったような気がしました。

地雷が爆発しました。 Continue reading ‘CROWNⅡLESSON 8′

CROWNⅡLESSON 7

7 月 10th, 2008 by admin

三省堂 043 英語Ⅱ CROWN
Lesson 7  Wilderness in a Bottle
第7課  ビンの中の荒野

自然の中には世界の保全されたものがある。

ヘンリー・デイヴィット・ソロー
P.103

太郎は、夏にイギリスを訪れている高校生である。

環境に対して興味を抱いているため、彼はサセックスにある、ミレニアム・シード・バンクを訪問する。

ガイドが、そのプロジェクトについて話をする。

 皆さんのうち、何人の方が映画「ジュラシック・パーク」を見ましたか?

それは、科学者たちが恐竜を生き返らせるとどうなるか、というエキサイティングな映画でした。

恐竜は、何百万年も前に絶滅していましたが、DNAを使って生き返らせたのです。
  Continue reading ‘CROWNⅡLESSON 7′